新聞折込 ポスティング

ポスティングのクレーム対応

ポスティングという広告媒体は、受取の意志を問わずチラシを投函するという特性上、チラシを受け取った方からクレームが入る可能性があります。
弊社では、極力クレームが発生しないよう最大限の注意と管理を行いポスティングを実施させて頂いておりますが、万一発生してしまった場合も、以下のような対応を心がけております。

クレーム防止の取り組み

投函禁止表示のあるポストへは投函しない

「警察へ通報します」「裁判をします」などの強い投函禁止表示のあるポストは、投函しないように特に注意をしております。
このような住宅はクレームが入るリスクが高い為、配布員へも十分に注意喚起を行い、投函しないようにしております。

一度クレームが発生した住宅はリスト化し、二度と投函しない

過去にクレームが発生してしまった場合は、リスト化して社内共有を行い、二度と投函することのないように管理をしております。その住宅が含まれるエリアへ投函する際は、地図上へもマーキングをして絶対に配布されることのないようにしております。
また、これらは個人情報にも当たるため、社外に漏れることのないよう厳重に管理を行っております。

クレームに繋がってしまうような行動をしない

深夜や早朝の時間帯のポスティングは、住民の方へ恐怖を与えかねない為、日中に配布するようにしております。その他、雨が降ってもチラシが濡れることのないようにしっかりポストの中までチラシを入れる、或いは極力悪天候の日の投函を避ける、複数枚の誤投函が起きないようしっかり確認してポストへ投函する、配布員が不審人物だと思われないよう住人の方と鉢合わせた時はしっかりと挨拶をする等、ポスティングのイメージダウンをさせないように行動しております。

クレームが発生してしまった場合の対応

クレームの連絡が入った場合

ポスティングが投函された住宅からクレームがいく場合は、チラシに書いてある連絡先、つまりはお客様の元へクレームがいってしまいます。
その際は大変恐れ入りますが、可能な範囲でヒアリングして頂き、弊社へご連絡をお願い致します。ご連絡を頂いた後で、しかるべき対応をさせて頂きます。

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