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デザイン・チラシ・印刷・折込配布を一括でお受けする折込チラシ屋さんブログ。

2015年07月27日

クーラーに頼ってばかりじゃいられない!

折込チラシ屋さんをご覧の皆様
いつもありがとうございます。
新聞折込・印刷・デザインのことは折込チラシ屋さんへ 是非お問い合わせください。 どうぞよろしくお願いいたします。

最近、最高気温35℃を越える猛暑が続いています。

クーラーを一日中あびているのも涼しくていいですが、外との温度差にやられて風邪をひいてしまうのではないかといつも考えてしまいます。

そこで、クーラーを使わずに涼しくなる方法を調べてみました。

簡単にいくつか紹介いたします。(暑さ対策 NEVERまとめ 参照)

①保冷剤で首やわきの下を冷やす

ケーキなどを買うとついてくる保冷剤を凍らせておき、タオルやハンカチで巻きます。それを、首の左右やわきの下に巻いておくと体が涼しく感じられます。

 

②風呂上がりに足を冷水につける

入浴後に汗を引かせるには、最後に足を冷水につけると効果的です。冷水によって一時的に皮膚表層の血液量が増えるので汗は出るのですが、結果的に汗の全体量を減らすことができます。

 

③熱を下げる食べ物を摂る

スイカやキュウリ、冬瓜など、ウリ科の野菜には熱を下げる効果があります。特に冬瓜には漢方薬に用いられるほど利尿作用があり、むくみ取りや夏バテ対策にピッタリ。

 

風通しをよくするコツ

無風のとき、扇風機を外に向けて回して対角の窓を開けると、部屋に風が入るようになります。
窓が1つしかない部屋なら、ドアを開放しておくなどして、2ヶ所以上の開口部を確保するのがポイント。

 

⑤朝や夕方に打ち水をする

日本に昔からある打ち水の風習が、見直されてきています。その効果とは、撒いた水が蒸発することで空気中の熱を奪い、わずかですが気温を下げるというもの。
お風呂の残り湯を再利用し、朝夕の涼しい時間帯に行うのがベストです。

 

⑥青系インテリアで涼感アップ

青系色は、赤系色にくらべると感覚的に3℃前後涼しく感じさせる効果があると言われています。面積が大きく目につきやすいものなら、さらに涼感もアップ。

 

クーラーを使わずに涼しくなる方法、試してみてはいかがでしょうか?

 

新聞折込は消費者へもっともダイレクトに商品を案内できるツールの一つです。
弊社では新聞折込を実施するうえで必要なチラシのデザイン・印刷・折込の手配までを
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進行を心がけております。
是非、新聞折込チラシのことは弊社までお問い合わせください。